プロフィール:我が家で実験・電磁波測定(オール電化住宅のIHクッキングヒーター)

オール電化住宅はとっても便利で経済的♪
でも、電磁波は実際どうなの?
気になったので調べてみました。
そして見つけた
「IHクッキンングヒーターの電磁波から身を守る方法。」

プロフィール

子供2人と夫の4人家族です。
我が家は3年前に、オール電化にリフォームしました。

電気代も以前と比べて驚くほど安くなり、毎月の電気料金の明細書を見るのが楽しみになりました。

投資したリフォーム代金100万円は10年で元が取れる計算です。

また、お料理もタイマーを掛けてその場を離れても大丈夫ですし、便利さを満喫していました。

ところが、ある時、銀行の待ち時間に、オール電化住宅の電磁波について書かれた本を読み、とても不安になりました。

IHクッキングヒーターの電磁波は大変強く、IHクッキングヒーターを使うときには5mも離れていなければ健康に悪いと書かれていました。
台所を使うとき、リビングまで行かないと、電磁波の強い影響から逃れられないという絵までありました。

もう、愕然としました。
大金を投じてリフォームしたのですから、今さら戻すわけにも行かず、不安を押し殺しての毎日でした。

そんな時、 電磁波《共存》リポートというメルマガに出会いました。

このメルマガは電磁波についても分かりやすく書かれていましたので、思い切って計測器を買い、実際に測ってみました。

すると、意外に30cm~50cmでも、電磁波はずいぶん減ることが分かりました。
本で読んだ5メートルなら、絶望的でしたが、これなら、長い菜箸を使うなど、気を付ければ何とかできる...。

面白いので、お料理を作る時、時々計測器を手にして測ってみたりしています。

本当の数値を知り、少し安心できました。

要するに、電磁波は距離の2乗に反比例するので、なるべく遠く離れると良いのです。
このサイトでは、それぞれの距離における電磁波の数値を測りました。

そして、どの程度で、許容範囲になるのかを知ることに努めました。

それによって、いたずらに不安にかられることなく、電磁波と共存できるからです。

長い菜箸を使って炒め物をするなど、電磁波を意識して、気を付けて距離を保つようにしています。

電磁波問題の軽減のために、このサイトが、少しでもお役に立てたらと思います。

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